人物政治・外交
エルコール・コンサルヴィ
エルコール・コンサルヴィは、18世紀から19世紀にかけてのカトリック教会の枢機卿。教皇ピウス7世、レオ12世の右腕となり外交面で成功させた。ローマ生まれ。イタリア語名はエルコレ・コンサルヴィ。 1814年、ウィーン会議に出席し、ローマ教皇国の存在をヨーロッパに認知させた。
生誕~死没 1757年6月8日 ~ 1824年1月24日最終更新 2026/10/16 14:49
基本情報
- 生誕 ~ 死没
- 1757年6月8日 ~ 1824年1月24日
- 枢機卿任命
- 1800年8月11日
- 出生
- 1757年6月8日, ローマ
- 死去
- 1824年1月24日
- 位置
- 41.8931, 12.4828
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