制度・概念社会・経済
至徳 (日本)
至徳(しとく、は、日本の南北朝時代の元号の一つ。北朝方にて使用された。永徳の後、嘉慶の前。1384年から1387年までの期間を指す。この時代の天皇は、北朝方が後小松天皇。南朝方が後亀山天皇。室町幕府将軍は足利義満。
施行~廃止 1384年2月 ~ 1387年8月最終更新 2026/10/16 14:46
基本情報
- 施行 ~ 廃止
- 1384年2月 ~ 1387年8月
この記事は日本語版ウィキペディアの「至徳 (日本)」をもとに作成されており、 (r93479085) CC BY-SA 4.0 ライセンスのもとで利用できます。原文の投稿者一覧は 原文の履歴で確認できます。
最終更新 2026/10/16 14:46 · r219751 · 記事の内容は CC BY-SA 4.0 のもとで利用できます。